~私たち夫婦がお墓を北摂池田メモリアルパークに決めるまで~

永代供養システムの充実

私たちが北摂池田メモリアルパークに決めた理由の1つは、
永代供養システムが充実していること。どう充実しているのかをこちらで説明していきましょう。

総費用5万円の永代供養施設「なごみ霊廟」

費用を抑えられる永代供養北摂池田メモリアルパークには、納骨からすべてのサービスを含み総額5万円で永代供養してくれる永代供養施設「なごみ霊廟」を中心とした永代供養のシステムや、期限付き永代供養墓「和の碑さくら」があります。「和の碑さくら」は夫婦で契約し、2人目がお墓に入ってから13年間は桜の木の下のお墓に納骨され、以降は「なごみ霊廟」で合祀されることになります。さらに一般の墓地墓石においても代が途絶えてしまうという状況になった際、すべての利用者に最終的な永代供養が提供されるという永代供養システムが設けられているのです。いずれの場合も費用は抑えられますし、お墓の継承を心配する必要がないのが良いですね。私たち夫婦には子供がいますが、大阪から離れて住んでいて、戻ってくるかわかりません。お墓の管理の心配をさせるのも気が引けますし、負担をかけたくありませから、最終的には永代供養をお願いしたいと思っています。

>>北摂池田メモリアルパークのなごみ霊廟とは

毎月、永代供養法要が行われている

毎月永代供養法要が行われているため、自分がこちらで眠ることになってもきちんと供養してくれているというのがわかって安心です。毎月第2日曜に天山寺のご住職が供養してくださいます。もちろん参加は無料です。また、希望があれば、霊標「なごみの礎(いしじ)」の御影石に名前を彫刻してもらうことができて、永遠に生きた証を残すことも可能です。亡くなった方を本当に大事にしてくださるという、霊園の姿勢に心打たれました。

お墓に対する考え方が現代の事情に即している

従来のお墓は家系が代々使うという前提で作られていました。しかし、少子化が進む現代の社会に即しておらず、無縁となることを想定していません。ところが、北摂池田メモリアルパークの永代システムは、すべてのお墓が無縁になることを前提に作られているのだそうです。永代供養のラインナップが充実していることもあって、合同供養祭への参加者が年々増加傾向にあるそうです。私たちも、子どもが離れて暮らしているので一家のお墓というものは現実に即していないため、ゆくゆくはこちらで永代供養してもらうことに決めました。

 
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私たちが「北摂池田メモリアルパーク」を選んだ理由